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Author:water and earth


postrockを嗜好し

地底探偵・遠洋漁業・
シェンクーで
ドラムを叩きつつも

W&Eとして
簡単なギターを爪弾いて
唄っては踊らずに
日々を精神的に精進


・自称エセ為替トレーダー
・自称エセ占い師&
生き抜き方コンサルタント

将来はスタジオと為替と
占い師&人生相談で富裕層
になります。

しかし普段も
相変わらず訳のわからないことを
言っている人。


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[不定期]直近のポジション

先週は、また円高になるかな?と見せかけて、円安サインが出たので、主にポンド円をメインに160円過ぎまで買っていました。
まだ、ドル円やポンド円など逆張りで売るとか全然そんな地合いではなく、むしろ押しがあれば買いたい人間はまだいそうですが、今から買うか?今じゃないでしょ、という感じです。
これから短期的に注目しているのは、NZD。買い方向です。
現状では主に、EURNZD売り、NZDCAD買い、NZDCHF買い、など。
トレンドが伸びてくれることを期待します。



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[不定期]直近のポジション

今月は、ドル円が105円台に突入するなど、大幅な円高予想レートに到達しました。

さて今後のドル円について。
目先、上下の節目が狭まっており、どちらかにブレイクする可能性がある言えます。
下方にエネルギーが放たれた場合、いわば「二番底」となり、再び前回の底の105円半ばを目指すと予想します。

また、ダウが非常に良くありません。すでに下方に放たれる予兆が出ており、最大で17000割れの可能性も視野に入ってきました。

そして、ユーロ円を月足で見た場合、まだ大幅に下落する余地が残っており、まさかの110円割れなど、警戒が必要かと思います。
ポンド円もすでに下落の兆候が出ており、これもドル円と同じように二番底を形成する可能性はあると見ています。

[不定期]直近のポジション

今週は、初めに円安的な感じで買い上がって、何となく適当なところで決済して、ニュージードルやニュージーフランを売ってみたりしても下がらず、金曜昼過ぎにユーロ円(123.7円くらいの時に)の売り方向、ポンドドルの売り方向(1.440くらいで。なぜそこで売れたのかその時は明確な理由があったはずなんですが、今振り返ると妥当な根拠が思い出せない…)を察知したので売って夜中過ぎにとりあえずこんなもんかなって感じで利食いしました。
日足だとユーロドルは売りになりましたね。
円相場も円高の兆候が出始めており一応警戒はしておきたいです。ポンド円なんかは一回戻りがあって金曜終値を下回ってくイメージが可能なら売るでしょう。
他はユロポンはしばらく保ち合いが続いており、今後どちらかに大きくトレンドができそうな可能性があると思います。
保ち合いの幅が狭くてロスカット値幅が限られているのでヤマカンでポジションを取ってもいいでしょうし、ある程度方向感が定まってからフォローしていってもいいでしょう。個人的にはとりあえず売り持ちでいます。
あとはCADCHFを売りで少しならとれるんじゃないかと思って売り持ちしていますが、まだどうなるかわかりません。
いずれにしましても、先々は結局はどうなるかわからないのでその場その場で柔軟に対応できたらいいなあと思います。

[不定期]直近のポジション

とりあえず欧州/オセアニア通貨ペアの欧州買いは一旦決済してしまいました。
EURNZDが1.663まで下がってきたらまた買ってみてもいいかなと思います。
他は、GBPNZDでまた買いシグナルが点灯したら買ってみるかどうかです。

これから対円は別としても他に対してポンドは巻き戻すのか?
オセアニアではオージーの方が売られたのですが、今後はニュージーの方が下落するのか?
ここらへんが気になっています。

[不定期]直近のポジション

20160505newentry.png

昨日は、EURUSD、EURAUD、EURNZD、GBPAUD買い、NZDCHF売りなどしていましたが、ユロドルはあまり上がらない気配だったので微益撤退。他はなるべくターゲットまで引っ張り利食いしましたが、NZDCHFが下がらず。AUDCHF売りと併せて今後とも下落する可能性はまだ残っているのでタイミングを見て入れそうなら入りたいです。
他は、GBPAUDは2倍のだんごには到達したのですが、せのびも使える状況で、もしそのターゲットまで本当に到達したら、かなり美味しい状況なので、こちらもタイミングを見て入れそうなら入りたいです。GBPCADはターゲットに到達済みなのですが、地合いとしてはかなり良い上昇ムードなので、こちらも入れそうな時に入れたらいいなと思います。

さて、ここからなのですが、
明け方3:30くらいにトルコに大きな売りが入ってしまいました。

TRYJPY大暴落

37円付近から一気に30分足らずで35円台まで大暴落してしまいました。他の対円通貨、例えばドル円だとかユーロ円だとかは同じように売られず、トルコだけに大きな売りが入ってしまいました。
1円くらい瞬間的に売られることは結構あるんじゃないの?と思われるかも知れませんが、
割合的にはユーロ円で言えば一気に3円以上売られるという、最近で言えば4/28日銀会合の時のような大暴落がトルコにだけ、トルコにだけ起こってしまいました。

その影響で、USD/TRYのチャートは次のようになりました。

20160504USDTRY大暴騰

2.85~86くらいから一気に2.96以上大暴騰しました。ポンド円で言ったら一気に150円から155円になるようなものです。

この原因が何だったのかちょっと調べてもわかりません(誰かわかる人いたら教えて下さい)。トルコ円も史上最安値を更新したのにニュースに出てこない感じです。
とりあえず、思いっきり跳ねた後は戻りやすいというか、TRYJPYやUSDTRY、EURTRYでのチャート分析でも行き過ぎている水準と言えるので、史上最高値を意識したポジション量で戻りを狙ってみたいと思います。

[不定期]直近のポジション

20160504newentry.png

昨日は、EURUSD買いとUSDCHF売り、NZDUSD買いで臨みました。
結果、USDCHF売りはサクッとターゲットに到達し気持ち良く利食いされましたが、
NZDUSD買いは、AUDの利下げによってがくんと下落した後、奇跡的にほぼ全値戻しになったところでターゲットを待たずして決済しました。AUDUSDが下落シグナル点灯がほぼ確定的だったので早めに処分しないとまずいなと思って結果的に正解でした。
EURUSD買いに関しては、1.1460から買っていましてターゲットは1.178、近くても1.16半ばまで引っ張るつもりだったのですが、
1.16を超えたところからどんどん下がり、これもAUDUSD売りシグナルが確定になるならつまりUSDに買いの要素が加わるので、
一旦利食いして仕切り直した方がいいかなと思い1.15半ばで撤退しました。
が、まだ方向としては上向きなので、買い目線で行きます。
そんなこんなをやっているうちに、ポジションがさばけたので、今度はEURNZDが上昇してきて買いシグナルが確定的になってきたというのもあり、その日としては翌日以降の調整もあり得るくらい上昇していたのですが、AUDに併せてNZDも色々な通貨ペアでNZD売りが濃厚になってきたので、とりあえず先んじて買えるところで買いで回して行こうとし、NZD乳製品価格の下落とその後一回くらい利食いして終わりました。
ここで止めとけば良かったのですが、とりあえず明日の為にEURUSD買いポジションをできるだけ安く作っとこうと思ってしまっていくらかポジションを持っていて、今現在はとりあえず含み損状態です。

ということで、
EURNZD買い、NZDCHF売り、EURUSD買い、余裕があればEURAUD買いとAUDCHF売りをできたらなあと思います。
EURUSD買い以外は欧州/オセアニア買いで同じようなことなのですが。

[不定期]直近のポジション

20160503newentry.png

EURUSD買い、USDCHF売り、NZDUSD買いは継続。
それらがある程度のトレンドができたくらいに、次は欧州/オセアニア通貨に明確な動きを期待したいです。

[不定期]直近のポジション

20160502newentry.png

今回は、トレンドの強さのテクニカル指標であるADXを取り入れてみました。
その結果、EURUSD買いやUSDCHF売りが比較的にターゲットへの到達確率は高そうでいいのかなあと思います。
EURUSD買いは、ガッツリ計算してターゲット1.178。節目の1.15もあり、年初来高値をここで更新するのかと不安で半信半疑な気になりますが、
一応そんな感じの目線で行くしかないかなあという感じです。


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