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Author:water and earth


postrockを嗜好し

地底探偵・遠洋漁業・
シェンクーで
ドラムを叩きつつも

W&Eとして
簡単なギターを爪弾いて
唄っては踊らずに
日々を精神的に精進


・自称エセ為替トレーダー
・自称エセ占い師&
生き抜き方コンサルタント

将来はスタジオと為替と
占い師&人生相談で富裕層
になります。

しかし普段も
相変わらず訳のわからないことを
言っている人。


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FX為替5/27~5/31の見通し

今週の外国為替は、先週の予想「米ドル円がさらに上昇する中で対米通貨は下落し、米ドル円が調整に入る中で対米通貨が上昇し始め、豪ドル円は大幅下落へ向かう」ということで、だいたいそんな感じでした。

具体的には対円通貨は下落を始め、
特に豪ドル円は100円を大きく割りました。
豪ドルドルも0.98からさらに下落いたしました。

直近の進展としては、若干EUR/USDには一旦の上昇の気配が感じられます。
1.3000を超えるシーンもあるかもしれません。
米ドル円は下落の一途を辿っていますが、
ターゲットとしては101円ちょうど、さらに大きく下落するならよもやの100円割れのシーンも見受けられるかもしれません。

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これらを踏まえ来週は、
少しでもネガティブな出来事が起きれば円買いが発生し、
上下にスイングしながら対円と対米通貨が下落へ向かう中、

米ドル円がよもやの100円割れ
ユーロ円は最大128円前半へ下落
豪ドル円は最大96円前後へ
ポンド円は152円前後(但し最大では150円台)

米ドル円がよもやの100円割れの後、米ドル円は再度102円前後まで回復する中で対米通貨が下落へ向かう。

EUR/USDは一旦1.3000を超えるも再度下落へ転じ、最大1.26割れ
GBP/USDは一旦1.5200を超えるも再度下落へ転じ、最大1.50割れ
AUD/USDは徐々に切り下げ、時間をかけて0.92台へ


というシナリオを描きたいと思います。

ところがどっこい相場はいかんせん相場。相対的な事象にはいつでも何があるかは誰もわかりません。

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願望ではない、現実に則して客観的なシナリオをいくつか想定し柔軟に対応したいと思います。

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FX為替5/20~5/24の見通し

今週、米ドル円やユーロ円、ポンド円、カナダ円など、ほとんどの対円通貨で年初来の最高値を記録しました。
その中で、いくつか新しい動きが出ました。

豪ドル円は、先週のブログでの「豪ドルは近いうちかはわかりませんが大幅下落の可能性があります。
」ということで、今週は一時100円を割り込むシーンがありました。
101円や102円に壁があり、そこを明確に上抜けることがないならば、
さらに100円を大きく割り込むほどの大幅下落の可能性も一応出てはきました。

それのカギを握っているというか、気になる兆候として、
ユーロ円とポンド円では上昇する気配もあります。
ユーロ円は133円超え、もしくは134円~136円まで上昇する可能性もあり、
ポンド円では157円~158円まで上昇する可能性もあります。

対米通貨としてGBP/USDは新たに1.50前後まで下落する可能性があり、

米ドル円はターゲット102.50円に到達してからは具体的な上昇ターゲットは出ていませんが、
米ドル円がさらに上昇しないとGBP/USD1.50前後のターゲットに到達しないとも思います。
先週のブログでの「EUR/USDでは1.29割れ、1.27前後、最大では1.26割れの下落示唆が出ています。」も同様です。

しかし、その際に豪ドル円もつられて上がりすぎてせっかくの大幅下落ターゲットも水の泡…という可能性もあります。
豪ドル円と双子のニュージーランドドルも一応下落シグナルが82円ちょうどあたりに下落する可能性はあり、さらに複数の下落の兆候がニュージーランドドルにも出てくるようであれば、豪ドル円の大幅下落にも現実味が帯びてきそうです。

また、先週の、「AUD/USDでは下落ターゲットの1.00前後は到達済みで、最大で0.98前後。
」ということで、0.98前後には到達しました。
豪ドル円が大幅に下落するならばAUD/USDももっとさらに下落する可能性はあります。
しかし今までAUD/USDはストーンと下落していきましたが、
いったんはそれなりの反発がないと、さらなる下落は見えてこないかなと思います。

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これらを踏まえると、米ドル円がさらに上昇する中で対米通貨は下落し、米ドル円が調整に入る中で対米通貨が上昇し始め、豪ドル円は大幅下落へ向かう、というシナリオが1つ考えられますが、

そうは問屋が卸さないのが相場。
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これらのターゲットを色々と踏まえて、願望ではない、現実に則して客観的なシナリオをいくつか想定したいと思います。


FX為替5/13~5/17の見通し

米ドルは先週ついに4年1ヶ月ぶりに100円を突破しました。
大台突破ということで、ひとまずもうこれ以上の上昇はないだろうと思いがちですが、
テクニカルの観点から言えば、あともう少しの上昇もあると思います。
上昇目処は102.50円近辺。
しかし、そこから余韻でさらに103円もしくは104円まで上抜けるかも知れませんが、
100.20円~102.50円の中に戻ってくると予想し、
そこらへんが次の保ちあいのレンジの中心になってくる、
というのがシナリオの1つとして考えられると思います。

それに伴って、テクニカルの観点からは、
天井としては
ユーロ円は131.70円近辺
ポンド円は156.30円近辺ですので、
すでに天井を迎えており、
米ドルの上昇に伴ってさらにこの2通貨が上昇するのであれば、
上記の天井レートを指値にして売り叩くこともおもしろいでしょう。


対米通貨は、先週の米ドル上昇に伴って軒並み下落しました。
さらに、
EUR/USDでは1.29割れ、1.27前後、最大では1.26割れの下落示唆が出ています。
AUD/USDでは下落ターゲットの1.00前後は到達済みで、最大で0.98前後。
GBP/USDはすでに下落の底をついた感があります。

また、豪ドルは近いうちかはわかりませんが大幅下落の可能性があります。
それにつられて他の通貨も、予想よりももっと下で、次の保ち合いの局面が繰り広げられる、
というシナリオもあるかも知れません。

遠洋漁業としてライヴやります♪

5/6(月)
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遠洋漁業は一発目です

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生い立ち
2009~enyou-gyogyou

2007年のフリマ時代に、少年が蹴ったサッカーボールが用水路に落ちて流れていったのを、二人で探しに行ったところ、2年かけて遠洋に流され、そのまま遠洋漁業を開始。



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