W&E - プロフィール

water and earth

Author:water and earth


postrockを嗜好し

地底探偵・遠洋漁業・
シェンクーで
ドラムを叩きつつも

W&Eとして
簡単なギターを爪弾いて
唄っては踊らずに
日々を精神的に精進


・自称エセ為替トレーダー
・自称エセ占い師&
生き抜き方コンサルタント

将来はスタジオと為替と
占い師&人生相談で富裕層
になります。

しかし普段も
相変わらず訳のわからないことを
言っている人。


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詮索⊃ォ一云


オウム真理教が事件を起こした理由の探偵

被害者の方へは、予め、不快に思ってしまったことがあるならば申し訳ありません。
しかし、私の感じることを綴ることによって、
少しでも未来の社会が明るくなっていくのであればと思って、筆を執る次第であります。

実行犯のオウムの幹部など、高学歴の人が多かったように記憶します。

それは何を物語っているかと言えば、

世間は、学歴社会で、良い大学に入れば、良い会社に入ることができ、経済的に豊かに暮らすことができ、幸せになれると思われてきました。

しかし、良い大学に入れて幸せなはずの学生の中にも、ぽっかり心に穴の開いた人がいたのです。

本当に幸せなのか?これから幸せになれるのか?

今が幸せだと実感できていないから、色々と考えるけれど、結論は出てこない。

…では、なぜ幸せを感じることができていないか?というと、

今の今まで、親のしつけもあって、学業だけに専念しすぎて、知識は勉強をして豊富すぎるほどあるけれど、実際に今の生活を主体的に自力で生き抜いた上での知恵が養われてこなかったから、実際に生きている実感も自信もないし、勉強した知識も実際の生活力とは結びついていない。

そんな中で、オウム真理教からの入信の誘いがあったのだろう。

知識が優位になりすぎていて、頭でっかちの人というのは、実際の現実の生活での経験に乏しかったりして、人との交流もあまりなかったりして、何でも自分の頭だけで考えてしまいがちになる。そうすると、他者が伴わないから、他者との関係から生まれる客観性がないから、自分の至らない所に目が行きにくいし、いくらでも自分を肯定できるものだ。
そうなってくると、何かうまくいかないことがあっても、自分は悪くないから、悪いのは相手のせいだ、悪いのは社会のせいだ、となってしまう。
そういう思考に陥ってしまって、かえってまたもやうまくいかないことが出てきて自分が生き抜いていく自信がなくなってきたところに、

オウム真理教からの誘いがあり、同じような感情を持つ人たちと一緒になり、

本当は、どんな自分でも、自分を心の拠り所として頼って生きていかなければならないところを、

ぽっかり開いた心が、オウム真理教とその信者たちを心の拠り所にしてしまい、

「悪い社会」に対して、悲しくも初めて現実に主体的に行動を起こしてしまったのである。起こしてしまった事はとてつもなく悪いことであるが、起こしてしまった動機は、この学歴社会の世の中の中で、ただ単に悪いものは悪いとは片付けられない根が深いものである。

ただ、ここで言いたいのは、知識偏重・学歴社会の世の中、その弊害をただ法律で縛り上げる世の中は良くないと思うけど、
どんな社会であっても、事件を起こしたのは、その本人である。その本人が起こしたことである。社会への考え方が間違っていたのである。

だから、一人一人が、今の現実に対し、よりよく生きていくために、何を感じ取れるか?ということは、非常に大切だと声を大にして言いたい。

とりわけ、逆に宗教は全て悪いと思いすぎるのも良くない。よりよく生きるために、自分の心の拠り所を作るには、先人の哲学なり思想なり、宗教から学ぶことは大いにあるという側面があるからだ。

そこまで精神的に踏み込んで考えていかないと、平和は訪れないだろう。
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本日探偵

今日は、というか昨日の夜は、ササヌマくんのイベントに行こうとして、結局行きませんでした。
めちゃくちゃ色々考えました。

・極端に夜が弱いからオールナイトはかなり苦手
・でも、新たな人脈や出会いを広げたい
・でも、そもそも夜中に出会っても、普段は極端に夜が弱いから、時間が合わないだろう
・しかも人見知り
・だし、おそらくジャンル的にはちょっと違う
・ここで起死回生の手は、エセ占い師として占ううちに自分の合う人を探すしかない
・しかし、相手の自陣、さらに自分にとってハードルはめちゃくちゃ高い
・ネガティブ&ネガティブ&堂々巡りのオンパレードで、じゃあどうすればいいんだ!?と考えた

その時に、気がついたら意識はノンレム睡眠の真っ只中にいたわけですね。

それでいて、朝は素晴らしく気持ちいい。さわやかな風が吹くこの場所で~。

去年9月にライブみにきてくれたササヌマくんには申し訳ないけど、ある1つの結論にたどり着きました。

今年は、来年からの人生をかけた大旅行へ向けて、この今の自分のハードに見合うことの今年から新しくイベントとかというソフトを試験的にダウンロードして行こうという結論にたどり着きました。

それは、既存のものから探したり、自分から作っていったりとあるけれど、
相手の自陣にわけいるよりも、自分で新しい枠を作ってしまう方が自分には合っているので()

スマートフォン使えない。腹立つ。また続き書くよ。

…ということでありまして、PCに切り替えてご多忙申します。

んで、あーもうめんどくさいなー、

でも、俺の人生がかかっているので、

ほけんの窓口に行きました。
いろいろと勉強になりました。FPさんが提供してくれるプランにメロメロになって、もう少しで、俺のアレが赤く染まるところだったけど、俺のハンコを持ってきていませんでした。

そんなわけで、そのあとに、人生をかけて、音楽性が合う人をこの死の街・宇都宮のばかやろうで抽出すべく、パルコの島村楽器にてセッション仲間募集!の貼り紙を出しにかかりました。
その前に、スタジオ建設目標がありつつ、電子ドラムはいくらなのか?ジャキジャキしてて好きなフェンダーのテレキャスはいくらなのか?とか嘗め回していたところ、どうにもかわいい(最初は古風な感じでちょっとNGかと思ったが笑顔が鮫肝油を飲んだ時ぐらいに元気になった)店員さんが、「良かったら声かけてください~」と不意打ちに言われてズギューンときましたね。それまで笑顔への割り増しがわからなかったしそれが不意打ちであったので。
今となっては、その人に「メン募の貼り紙をだしたいんですけど~」
とか、慣れた人なら
「…ギター弾くように見えます~?」「何やるように見えます~?」とか聞いて広げれば良かったなとか、
いつもだけど、後になってからジワジワしみだしてくるんですよねえ…
また折に触れて行く機会はあるのだけれど。

あ~ばかばか。

やっぱり常にハードルが高い星に生まれているんかー??と思いつつ、

所定の予定の割引券のスーパー銭湯へ行く。

最近良く行く。健康のためとか、ダイエットのためである。

すると、なんだかエダ先生(中学の時の体育教師)に似てるなあ~。

となんとなく思ったけど、似てる人もいるだろうになあ~と思ってたら、

あ、誰かに声かけてる。一緒に来た人かな?

その声をかけられた人が背中の踏み台を踏むべく振り返った時に、

「まじか~!!!」

と声を出してしまった。

中学の野球部の時の監督だった。これはもう間違いない。

…そこからあいさつをして、裸の付き合いが30分くらい続いて、色々話したけど、やはり俺は大人に(おっさん)になったなあと思いました。裸一貫で話したら、中学のとき抱いていた先生像とは違っていたことがすごい新鮮でした。これはいい出会いをしたもんだなということで、

シルバー99%以上くらいの指輪を、左手の小指と人差し指につけていると、運命の出会いがあるってのを、あやっぴちゃんから教わっていたので、空亡も抜けたことだし装着していたらこれだから、人生は面白いねえ~。

イチロー2011年の不振の原因

イチローは四柱推命でいうと生まれた日が、
甲乙丙丁戊己庚申壬癸の10種類と
子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥の12種類の組み合わせでは、
辛卯なんですが
2011年の干支は辛卯で、同じだったのですね。
自分と同じ干支が巡ってくると
あたかも運が良くなりそうと見せかけて、
増えすぎてもバランスを欠いてしまいうまくいかないのですね。
例えば好きなものだけを食べ過ぎても、病気になります。

イチローの場合は、常日頃、自らが成果を出せるやり方で全く同じ時間に同じものを食べたり練習したりすることに安堵を覚え、それによって精神的にストレスを感じさせないようにしながら、自分の軸をしっかり保ちながら、自分がいつもと違っているところやまわりの自分と違うものへの感覚をより研ぎ澄まさせ、それを活用して臨んでいるように思うのですが、

自分と同じ干支がやってきた場合に、その違いの感覚を感じ取れるものが少なかったのではないか

ということが考えられます。

ってことを、あそこの山のふもとの人が言ってました。

ところで余談ですが、奥さんは戊戌で、卯と戌で支合しているナイスカップルなんですねー。うらやましい。

mixiニュース “うつにならない人間関係”の4つのポイント‏

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1999198&media_id=112&from=home&position=2

うつ病を治すお医者さんが、うつ病になった経験を活かし、著書を出版したようです。
私は、その内容を読んでいませんが、私なりに色々と書いていこうと思います。

まず、うつ病を治すお医者さんであっても、うつ病になるんだということ。これはどういうことを物語っているかといえば、

「うつ病を治したり、なりにくくする知識はあっても、うつ病を治したり、なりにくくする知恵が今の自分には乏しかった」

ということだと思います。
知識というものは世間一般共通の外側のものですが、必ずしもその人その人には当てはまらないこともある。
知恵というものは、その人がよりよく生きるために経験した様々な成功や失敗から得た確かに生き抜ける内側のものです。

だから、究極を言えば、うつ病は本人の自助努力なくして回復なし、だと思います。

どう自助努力すればよいかわからない八方塞がりな感覚を少しでも緩和するために
カウンセリングがあったり薬があったりするんだと思います。

私のときも、カウンセラーはああしろこうしろとは決して言いませんでした。

私も、うつ病だった時があります。

うつ病を経験したことがある私でも、本人の自助努力なくして回復なしだなんて、人によっては辛口に聞こえるかもしれないようなことを言うようになってきました。

それでは、mixiに書かれていた4つのポイントを見ていきたいと思います。

(1)相手は変えられない、自分も相手に変えられない

…以前の私は、人に怒られないように嫌われないように生きてきました。自分のやりたいことをやって、それによってまわりがどう感じるかという経験に乏しいから、自分のやりたいこともやった上で「ここまでこれをやれば相手はこういう感情になるからやめておこう、違う方法を考えよう」などというバランス感覚が養われなかったので、自分の頭の中だけで、物事をやる前から相手に怒られないようにとばかり延々と考えて、自信なさげにおどおどしながら生活していました。
他者との交わりの中から自分を客観的に見ることがなかったので、自分の頭の中だけで自分を考えていては、自分の改善点に気がつくことはけっこう難しいんじゃないかなあと思います。
だから、自分を肯定する方向に針が振れ、自分が正しいと思いたがり過ぎて、そうなると、相手の悪いところに目がいったり、あら捜しをしたり、相手を変えさせたりして、少しでも自分を正当化したくなるものです。

このように自分の改善点に目がいかな過ぎて、相手の悪いところに目が行き過ぎるけど、

嫌われたくないから、言えない。

このような状態が、精神的にかなり負担がかかると思います。

(2)一緒にいたいなら、「良い」「悪い」の評価を外して、相手を受け入れる

もう夜遅くになったので簡単に書きますけど、物事を「好き」「嫌い」で片付けてしまい過ぎては成長はありません。
「好き」には好きの、「嫌い」には嫌いの原因があります。
「好き」には本人の伸ばすべき才能がある場合もあるけれど、
「好き」と「嫌い」の両方には、
「本人の現実の精神的な改善点から逃げ過ぎている」部分が奥底に隠されているのです。
例えば、嫌なことがあって、現実逃避したくて好きなディズニーに行くとか、うんぬんで、
だから、どうして「好き」なのか、どうして「嫌い」なのかをもっと踏み込んで考えれば、もっと自分のことがわかってくると思います。
そして「嫌い」の中にも自分に足りない良さに気がついたりして幅が広がります。

「好き」か「嫌い」かで片付けすぎてしまえば、窮屈になりすぎて、これも精神的には良くはないと思います。

(3)先に変わって“魅せる”、相手が変わるかどうかは相手が決める

ああもう横になりたい。
…ということで、相手を考えることよりも、まずは自分の改善点を改善して行動していくことが、結果的に相手を変えられることになると思います。

(4)義務と責任の関係から、愛と感謝の関係へ

もう横になっていいかなー?
…ということで、親はああしなさいこうしなさいってよりも、自分で自分を育てさせるように仕向けるとよいと思います。がんじがらめにああしなさいこうしなさいと子供は(子供じゃなくても)言われて反発したくても、怒られたくない、認められたいとかという感情があるから、その枠の中で、言われたことしかしなくなるか、反発して反動で全く違う道に突っ走るかしかしなくなって、自分の本当にやりたいことを考えなくなるので、どちらにせようまくいかなかったら親のせいになるから最悪の場合は親を殺したりする事件が起こるんです。良い精神状態とは言えません。親子の関係ってすごい大事だと思います。

ということで、シャワシャワっとしてきまーす!






占い師に見てもらいました。

先日、大平にある、黄色い館の四柱推命と風水の占い師・中国系マレーシア人というミナミさんに占ってもらいました。
(http://www.geocities.jp/minami_chn/index.html)

中身は、まだまだ精査中ですが、これからの方向性が少し見えてきました。

今年のテーマは

「旅支度」

に決まりました。

来年からの「人生の旅」に向けて、今年は旅支度をする、ということです。
そういうイメージで考えれば、自分の中では色々とやることが浮かんできて、
今年も納得できる年になりそうです。

だから、空亡中の一昨年去年は、主にハード面の更新がテーマで、それなりにスペックをより良いものに強化できた自負があります。
そのハード面を持ってして、2013年からの人生の大旅行へ向けて、今年2012年は、あらゆるソフトをこれから新しく試験的にダウンロードし、取捨選択を経て、その中で、人生の大旅行として、どこへ行くか、なぜ行くか、どのように行くか、何を持って行くのか、などなど、を考えたり、大旅行へ行く前にメディカルチェックを受けたり、保険について万全にしたり、金銭面で磐石の布陣にしたり、一緒に行ける人を決定したり、という、学習的に学術的に人脈的に重点を置く年です。

<ここで占ってもらった内容で気にかかったこと>

・一人暮らししていた(る)期間が、占いによってほとんどぴったり当てられてしまったこと
・特殊な運命で、普通の人はいつも問題は2~3レベルであるところ、自分の場合は4~5レベルだから、常に相当の努力を要するが、その努力によって道が開ける、だから常日頃、一般的に遭遇しないような相当の苦労を伴う星に生まれている(これは大いに当たっていると思うし、それが俺の今の個性につながっている)。
・特に、女性関係や身内で苦労を要する(これも当たっている)
・何を考えているかわからない(これもようけ言われるんで大いに当てはまってるんじゃないか)、変人、口下手、誤解をされやすい、けど、打ち解けると人の良さがわかって信頼できる
・副業を持てる
・がしかし金銭的に縁が無い(名誉は得る)

アニオタについて

今回は、アニオタについて考え、人生を読み解きます。

アニメのことはよくわからないけど、一般的には「キモい」と思っている人もいるでしょう。

それはなぜなら、

まず、アニメでないにしても、あらゆるコンテンツに触れる意味とは、大きなところでは、

現実的に自分がよりよく生きていくために

何かを感じ取ろう

そして時には、
現実にどうしようもない辛いことがあって一時的に逃避するための1つの手段

というところにあると思います。

(人の好みとはその中で決まっていくものだと思いますし、だからこそ何に感動するかは人それぞれなんですが)

アニオタであっても、作品を通してそれを踏まえてる人もいるでしょうが、

なぜ「キモい」と言われるかは、

本人の現実の生活での人生の壁に対して逃げ「過ぎて」いる(どういうことが逃げ過ぎているかということはまた後で書きます)人がいる

からだと思います。

だから、アニオタに関わらず、現実から逃げ過ぎていて、
例えば、誰かの歌の歌詞に共感して心が癒されてそれで終わり。という人もいる(これはまた後で書きます)し、かといって現実の自分を度外視して全部鵜呑みにし過ぎてしまって生活している人もいるし、またはどんな作品を見ても現実的ではないものには全く興味が無いという現実ばかり追い過ぎて感じ取る幅が狭く視野が狭くなっている人もいるし、他にもいろいろとあるでしょうが、

とりわけ、アニメは、いかにも現実から逃げ過ぎているように見えるからでしょう(このように簡単に物事を0か100かで見るようなことも問題です)。

大竹まことの探偵

この前、大竹まことのゴールデンラジオで、言っていたことなんですが、
「しゃべれなくなってからが本当の勝負だ」
なんてことを言っていて感動しました。

独自の解釈で詳細をいうと、
ラジオのしゃべり手として、それまでは、
「俺はすごいんだ。しゃべりたいこともいっぱいあるし、それはみんなすごいことを言っているはずだ」
と思っていて、でも年を重ねるうちに、自分の主観的な思い込みよりも、実際の現実の結果を客観的に感じることができるようになって初めて、
「俺は絶対こうだと思っていたことが、それは俺がこうだと思いたかっただけであって、実際は、現実的に結果として見てみると、全然大したことなかったんだ」
と思った瞬間があったようで、そこから何もしゃべれなくなったことがあったようで、
それがいわゆる人生における「壁」とか「清水の舞台から飛び込む前の状態」であるのだろうけど、
そこで、現実からは逃げずに必死に向き合ったあげく、例えば「じゃあ、これから俺は嘘をついてこの業界を生き抜いていこう」とか、「もっと真面目にちゃんと生きていこう」だとか、必死になれば何か見えてくるから、その時がまさに勝負だ。

ということを言っていて、感動しました。

日頃、「俺はどんな見知らぬ能力に長けていて、知らぬ間に誰かから拾ってもらって認められるのか?」と思っている場合、この大竹まことの経験上の言葉は大いに発揮するのではなかろうか。

知らぬ間に誰かから認められることは、自分の中で何が良かったかわからないので、認められてからも、どうしたらまた認められるのかわからなくて不安定に過ごしてしまいます。

確実に、自分の中に「俺はこれで生きていくんだ」という何かを得られるようになるためには、

人生の、どんなに細かな「壁」をも(自覚し)、いかに向き合い、主体的に対処していくことだと思います。

それが結果的に、「知らない間に見知らぬ誰かから賞賛を得る」ことになるんじゃないかと思います。

大竹まことさーん、見知らぬ間に賞賛していまーす!

jaga jazzistの探偵



めちゃくちゃしびれますね~

2009年11月?初来日を見れて超ハッピハッピーなんだけど、それと同時に童子-Tでいろんな楽器やるたくさんの人とバンド組みたいなあと思って、water-and-earth-session-groupe(wsg48) 48人目標でmyspaceなど作ったものの…いろんな人、セッションしましょうー!!

↓好きなアルバム?


え~このアルバムは、かつて6,7年前にshenqooで様々なセッションゲストを迎えたときの一人、鉄砲塚さんから聴かせてもらったもので、2,3,8曲目かな?特に好きです。本当にあの娘は鉄砲のようで、オリオン通りの天井を青天井にすり抜けたりして、結局その弾丸は僕に当たって致命傷を受けました。…W&E2000のCD返せ~!!

今日の日記

先日、ウィルスなのか、老朽化?なのか、わかりませんが、ウチのノートパソコンがイカレテしまいました。
アイコンが神隠しになったりして、
これか!?いやあれだ!いやそれだ!いやこれのまえのそれのあれだ!とかいろいろやってるうちに、
なんとか再セットアップ?できて、
買ったときのいらない○○ナビとかプログラムが復活したのを消して、
IE8にしたり、Cクリーナー入れたり、AVAST!入れたり、
なんだ神田正輝でだいたいおおかたは元に戻って、
「ふうーっ」っと一息ついたのも束の間、
さあてUSBの家計簿(自分でエクセルで作った)でもつけようか、と思ったら、
なんかエクセルのアイコンが、昭和初期のアイコンみたいになってて、うわぁ開けない!
…ふふふ、xlsxだったかな、前の仕様に戻ったのかな、と思って互換できるヤツをインストールしたがしかし、
…ぜんぜん開けないじゃん!
全てのプログラムを見てみたら、無い!ナイ!nai!エクセルもワードもない!
…確か、あれだ、なんかこのパソコンについてたmicro officeとか書いてあったCDかなんかあったな、
…いやいや無い!ナイ!nai!
以前の僕がいらない何も捨ててしまっていてた!!
…ということで、エクセルを操作できるオープンオフィスとかいう買わないでダウンロードできるヤツを使っていますー、
そして今日は出張で、はじめてホテルで貸してもらった無線LANいうなるものを使ってみています~。

という今日の日記でしたー。

地底探偵のLIVE動画

2006.08(1/2)


2006.08(2/2)


2006.07


2012.01.22(1/3)


2012.01.22(2/3)


2012.01.22(3/3)


■地底探偵とは
…2005年栃木県宇都宮市にて結成。
4人の時もあれば、30人の時もあり、時には0人の場合もあるバンド。
ついこの前40078年間は0人で活動していた。
ライブハウスにいたり、バーやカフェ、半地下に、野外に、ジンザにもいる。
ジャンルは、「ポストミュージック」と評されている。

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(2005/08/31)
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占いの意味とは

四柱推命は、占いの中で私が一番信頼している占いです。

だからと言って、占いに頼り切らないで生きる大切さを学んだのも、皮肉ながらこの四柱推命でした。

四柱推命には、空亡というものがあり、「空しく亡ぶ」といい、誰にでも12年間周期で2年間あります。
私の解釈で言えば、この時期は、それまでの10年間に現実から逃げてきた部分がついてまわってくる時期です。空亡までの10年間は、まわりからのラッキーがあって自分の欠点やその改善点に向き合わなくても、自覚しなくてもやり過ごせたものが、空亡に入ると神から見放されているかのようにまわりからの幸運が減り、今までの自分の欠点や改善点が露呈しやすくなり、そのまま改善せずにいつもと同じ振る舞いをすれば物心が立ち行かなり「空しく亡ぶ」結果になってしまうのです。

そして、自助努力で改善点に対処し、空亡を抜けたなら、今までとは自らの内と外の見え方が変わって新しいものが見つかってやりたいことが見つかってくるでしょう。
今までの自助努力の経験を生かし、さらに着実に一歩ずつ進んでいけるはずです。

こうしたように、努力するのは自分で、12年間を1つの周期とし、それぞれの時期に、そういった何かしらのテーマを持って行動するというのも、メリハリがあって良いし、より自分を知ることができる地道な近道だと思います。占いとはそういうためにあるのではないかと思っています。

人々が生きる意味は何ですか?

人々が生きる意味は何ですか?
人々が死ぬ意味は何ですか?

さて、あなたは、不死身の死なない人を想像してください。

死なない人は眠らなくなります。
なぜなら、死なない人が眠らなくても、死にません。

同じように、

死なない人は何も食べなくなるでしょう。

そのうち、死なない人は何もしなくなるでしょう。

ついに、死なない人は何も感じなくなるでしょう。

以上のことから、逆説的に、私は、生きるということは何かを感じることであると思います。
つまり、何かを感じることに、人々が生きる意味があると思います。



さて、あなたは何か感じたことをどのように受け止めていますか?

人間の感覚は相対的です。

夏は暑いから、冬は寒く感じます。
夜は暗いから、昼は明るく感じます。

高い所があるので、私たちは低い場所があると理解することができます。
初めがあるので、私たちは終わりがあると理解することができます。

私たちは問題を解決した後、しばしば同じような問題を簡単だと思うことができます。
(その問題はもはや問題となっていないからです)
私たちは苦しい経験を乗り越えた後、しばしば同じような経験を簡単だと思うことができます。


人々は感じたものをどのように受け止めるかによって、苦しくもなり、楽にもなると私は思います。
何かをよりよく感じることに、人々がよりよく生きる意味があると思います。

さて、
なぜ苦しみや問題があるのですか。
私は、喜びと楽しみがどんなものであるかを知るためには必要不可欠であるからだろうと思います。

さらに、
成功は失敗の改善により引き起こされます。
私たちは成功するために失敗によって何かを感じなければなりません。

失敗には苦しみが伴います。
私たちが生きている間、成功によって苦しみを減らすことができても、成功のための失敗の苦しみは避けられません。

私は、苦しい経験から人生が容易になる答えを見つけることはとても重要だと思います。
人生はその答えを見つける途中の物語です。それは死ぬまで続きます。

What is the meaning in which people are alive?
What is the meaning from which people die?

Now,
please imagine those not dying(An immortal human being ).

Those not dying will stop sleeping.
It is because even if those not dying do not sleep, those not dying do not die.

Are the same,
Those not dying will stop eating.

Before long, those not dying will do nothing.

At last,
those not dying will stop feeling everything.


From the above thing,
if it thinks paradoxically,I think that being alive is feeling something.

That is,
I think that feeling something leads to the meaning in which people are alive.


Now,
how are you catching what was felt something?

human's feeling has relativity.

Since it is hot in summer, it is felt cold in winter.
Since it is dark night, daytime is felt bright.
Since there is a high place, we can understand that there is a low place.
Since there is the start, we can understand that there is the end.

after we solve a problem,we can often feel the same problem easy.
(It is because the problem has not been a problem any longer. )
after we overcome a painful experience,we can often feel the same experience easy.



I think that by how people catch what was felt, it becomes painful and becomes easy.
I think that feeling something better leads to the meaning in which people are alive better.


Now,
why are there pain and a trouble?
I think that I will be because indispensable for knowing what kind of things are joy and pleasure.

A success is brought about by improving failure.
We have to feel something by failure in order to succeed.


Further,
Failure is accompanied by pain.
While we are alive, the pain of the failure for the success can be not avoided,even if the pain can be reduced by the success.


I think that finding the answer which becomes easy life from experience of pain is very important.
Life is a tale in the middle of finding the answer.
It continues until it dies.


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